XQKで通販
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
【アロマオイル/精油】フェアディンカム ベルガモットFCF 5ml
価格:945円
商品名フェアディンカム ベルガモット FCF100% Pure & Natural 内容量5ml 用 途 ・こころが沈んでいるとき ・緊張しているとき ・怒りなどで神経が高ぶっているとき ・お肌のトリートメントに ・虫除けに 買い物かごを見るラッピングはこちら フェアディンカム ベルガモット FCF (アロマオイル/精油) アールグレイの香り付けにも使われる、柑橘系のフレッシュな香り 柑橘系精油の一つであるベルガモット。
その香りは、ほろ苦さを残しながらも、フルーティで甘酸っぱく、さわやかな微笑を運んでくれます。
アールグレイティーの香りづけにも使われていることから、あまり注意深くこの香りを嗅いだことのない人でも、きっと親しみがわくでしょう。
この精油の有名な原産地は、イタリアのレッジョ・カラブリア。
イタリアの南部(ブーツのかかとの部分)に位置する、地中海に面したこの町は、かつてサッカーの中村選手が所属していたレッジーナのホームグラウンドとしても知られます。
ベルガモットの木は樹高3メートル弱の低木で、小さなオレンジのような果実を作ります。
他の精油の香りとも比較的相性が良いため、いろいろな香りとのブレンドを楽しむのも良いでしょう。
FCFとはフロクマリンフリーの略。
ベルガモットFCFは、紫外線と反応して皮膚に刺激を与える光毒性成分を除去した精油です。
ベルガモットをトリートメントに使用される場合は、ベルガモットFCFをおすすめします。
学名Citrus bergamia 科名ミカン科 抽出部位果皮抽出方法圧搾法ノートトップノート (立ち上がりの早い香り)原産地イタリア代表的な成分酢酸リナリル、リモネン、リナリールフェアディンカムバッチ毎にガスクロマトグラフィー法による成分分析を実施。
100%ピュア&ナチュラル。
優しく、親しみやすい香りが多いです。
⇒ GAIA ベルガモットFCF⇒ ロバートティスランド ベルガモット オーガニック 柑橘系精油の中でも、特にひそかな人気を集めているのがベルガモット。
レモンやグレープフルーツといった柑橘の香り特有の、人の心を明るくする力に加えて、この精油は、傷ついた人の心を癒す、すばらしい特性も持っています。
実際、よく眠れない、なんとなく気分が落ち込んでいる、あまり人と話したくないといった人が、この香りに惹かれることがとても多いのです。
お部屋での芳香浴や、手浴・足浴といった簡単な方法で、こころが落ち着き、さまざまな物事に前向きに対処しようとする力がわいてきます。
おすすめは、ラベンダーとブレンドしての芳香浴。
ベルガモットとラベンダーの割合をちょっとずつ変えるだけで、香りの表情ががらりと早変わり! リラックスしたいとき、落ち着いて物事を考えたいときにはラベンダーを多めに、やる気を出したいときやちょっと落ち込んでいるときはベルガモットを多めに・・・など、いろいろなパターンでお楽しみ下さい。
柑橘系はもちろん、サイプレスやシダーウッドといった樹木系の精油なども意外に合います。
他の精油との相性はいいので、いろいろなブレンドをお試しください。
お部屋でリラックス!器具を使ったアロマの楽しみ方 アロマポットやアロマランプの受け皿にお湯(又は水)を入れ、精油を1〜6滴ほど落とし、キャンドルや電球で熱します。
精油が徐々に蒸発し、心地よい香りがひろがります。
2〜3種類の精油を1〜2滴づつ落としてブレンドしてもかまいません。
アロマブリーズ(ファン式芳香器)を使用する場合は、専用のマットに精油を1〜5滴ほど落とし、スイッチを入れます。
ファンの力で風が起こり、心地よい香りが広がります。
お風呂でリラックス!アロマバスの楽しみ方 ぬるめのお湯をはったバスタブに5滴ほど精油を落とし、よくかき混ぜます。
心地よい香りが浴室いっぱいにひろがります。
どこでも簡単!お手軽アロマの楽しみ方 ティッシュやコットンに精油を1〜2滴落とします。
枕もとや机の上に置いたり、バックやポーチの中に入れると、お手軽にお好きな香りが楽しめます。
自宅でエステ気分!アロマトリートメントの楽しみ方 ホホバオイルやスイートアーモンドオイルなどの植物油(キャリアオイル)で希釈することにより、簡単にアロママッサージオイルを作ることが出来ます。
濃度の目安は1%ですので、10mlのキャリアオイルに対して精油2滴程度をブレンドします。
入浴後や就寝前に少量を手にとり、お顔や体をやさしくマッサージします。
マッサージ後はふきとらず、一晩しっかりと浸透させます。
●エッセンシャルオイルの原液を皮膚や粘膜につけないでください。
●エッセンシャルオイルは絶対に飲用しないでください。
●エッセンシャルオイルのキャップはしっかり締めて、冷暗所に保管してください。
●誤飲を避けるため、エッセンシャルオイルは幼児の手の届かないところに保管してください。
●妊娠中の方はトリートメントによる使用は控えてください。